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当サイトは同人ゲームを制作しています。
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サイト名:花蓮盟(はなれんめい)
管理人:篠森花蓮(しのもり かれん)
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雑談です~。

ここ数日シナリオがどん詰まっているので、気分転換にブログを書こうと思います。

ある特定の能力が高い人たち・才能がある人たちが築く狭い閉鎖されたコミュニティが好きです。
お互いが特別なことを知っていて、神様からチケットがもらえなかった人たちを嘲っている、
もしくは眼中にすらないみたいな。
若い頃にありがちな、自分の存在は特別でとても偉い気になってしまっている個人の集まり独特の空気というか、
結びつきとか、変な絆みたいなのがたまらなく好きです。
その閉鎖された空間で生きている彼らの関係性を見ていくのがとても楽しいので、ずっとそのままでいてくれてもいいのですが

そこだけが世界じゃないよ、外に目を向けるのも悪くないよってことに気付いていく過程もおいしいですよね。

匂い立つ青春の香り。

つまり、なにが言いたいのかといいますと、

黒バス好きです。

ということです。

そんなわたしは、黄瀬くんがとても好きです。

キセキの世代が、自分たちだけの世界~って感じだったのが、
進学して新しい人や価値観に出会って変わっていくのが素敵だと思います。

そこで心動かされるってことは、
狭い閉鎖されたコミュニティが好きだと言っておきながら
実は、それを築くのは間違ってるんだよという思想を抱いているってことなのでしょうか…。

好きなのに、間違ってると思うよっていうのは、自分が持っていないものに対する憧れなんでしょうね。


…今、上記を読み返してみて、
何か思い悩んでいるのか心配してしまう文章だと思ったのですが、
大丈夫、わたしは元気です。



2013.04.27(Sat)

memo

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